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ブリヂストン、レグノ新商品「GR-XI」を発表

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ブリヂストンは、フラッグシップタイヤ「REGNO(レグノ)」の新商品、「REGNO GR-XI」と「REGNO GRVⅡ」を発売することを発表した。
乗用車用の「REGNO GR-XI」は2月20日から、ミニバン専用の「REGNO GRVⅡ」は4月1日からの発売となる。


「ダブルブランチ型消音器」と呼ばれる新しいパターンや、構造と素材の見直しが図られたノイズ吸収シートなどにより、従来品の「GR-XT」および「GRV」よりもさらに優れた静粛性を実現している。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2015/01/08/241138.html
http://response.jp/article/2015/01/09/241186.html
http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2015010801.html


一体どこまで静かになるのか


レグノと言えば、十数年前、「REGNO GR-7000」というモデルを愛車に履かせたことがある。
その時の衝撃は今も覚えている。

他の一般的なタイヤとは格の違う静粛性。
それはもう、タイヤを履き替えて走り始めた瞬間にハッとするほどの違いだった。

その後も、さらに静粛性が高められた「GR-8000」、「GR-XT」と、レグノは進化を続けてきたわけだが、今回さらにその上を行く新商品「GR-XI」が出たとのことで、一体どこまで静かになるのか、その技術の進歩に驚かされる。


すでに相当静かだった「GR-7000」よりも、さらに3世代進んだ静粛性とは、一体いかなるレベルなのか。

ぜひ1度試してみたいものだが、新車を早いサイクルで買い替えてると、なかなかタイヤを交換する機会がないだけに難しいところ。

こうなったら一度、即タイヤ交換必須の中古車を購入して、「GR-XI」を履かせてみようか。
そこまで考えたくなるくらい、興味をひかれる商品だ。

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