アテンザ、「10ベストインテリアオブ2015」に選出 - 厳選!自動車ニュース


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アテンザ、「10ベストインテリアオブ2015」に選出

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北米マツダは、大幅改良が実施された「マツダ6」(日本名:アテンザ)が、「10ベストインテリアオブ2015」に選出されたことを発表した。


同賞は、北米におけるクルマのインテリアに着目した賞。
「ワーズオートワールド」誌の編集者が、優れたインテリアを持つクルマを選出する。

アテンザの受賞理由について、「ワーズオートワールド」誌のトム・マーフィー上級エディターは、

「改良新型アテンザは、インテリアをアップグレードし、競合車に差をつけた。改良新型のインテリアは最先端。」

とコメントしている。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2015/04/23/249595.html


プレミアム感が漂う大幅改良アテンザ


筆者は現行型アテンザ初期型のオーナーだったのだが、初期型のインテリアもシンプルかつ要所の質感はなかなかしっかりしており、個人的には気に入っていた。

しかし、大幅改良を受けたアテンザのインテリアは、初期型よりも確実に質感がアップしただけでなく、先進的な雰囲気がプラスされた。
決して「高級車」ではないのだが、プレミアム感の漂うインテリアと言っても過言ではないだろう。

特にホワイトレザーのインテリアは、そのインテリアデザインとのマッチングが良く、スッキリしたスタイリッシュなデザインと質感の高さが、より一層引き立つ印象だ。

「10ベストインテリアオブ2015」に選出されたことも、素直にうなずける。


ホワイトレザーはオシャレだが・・・


日本のアテンザでもホワイトレザーのインテリアが用意されているが、実際に購入するとなった時、このホワイトインテリアを選ぶかと言われると、迷う人も多いだろう。

確かにオシャレなのだが、
「すぐに汚れが目立つようになり、その汚れも簡単には落ちないのではないか?」
という心配が、ホワイトレザーの選択を躊躇する人に共通する悩みではないだろうか?

飾っておくだけならホワイトレザーの内装は最高だと思うのだが・・・。

せっかくオシャレでハイセンスなインテリアなのだから、多くの人に選んでもらうために、メーカーは「汚れのつきにくさ」あるいは「汚れの落としやすさ」も含めて作り込み、販売店がそういった点も含めて客にアピールできるようになるといいなぁと思う。

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