マツダ ロータリー復活!?RX-7復活のシナリオ - 厳選!自動車ニュース


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マツダ ロータリー復活!?RX-7復活のシナリオ

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マツダのロータリーエンジン復活か?
2002年に生産終了となったマツダの「RX-7」。
そのRX-7が、次世代ロータリーエンジンを搭載して2017年に復活する、という話が、世界で話題になっているという。


欧州から入手された情報および予想イラストは以下の通りだ。


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ロータリーエンジンを「コスモ スポーツ」に搭載してから、50周年にあたる2017年は、マツダにとって特別な年。

そこでマツダは、「次世代ロータリーエンジンを搭載し、RX-7を復活させる」というシナリオを描いているという。

その次世代ロータリーエンジンは、1.6リットルで300psを発揮。
プラットフォームは新型ロードスターと共有し、先代より100kg近い軽量化を目指すと共に、大幅な燃費改善を図る。

2017年の東京モーターショーでのワールドプレミアを目指し、発売は2019年以降になりそうとのこと。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2015/07/09/255327.html


待望のロータリー復活?


RX-7どころか、RX-8も生産終了しており、マツダのラインナップからはとっくにロータリーエンジン搭載車は姿を消している。

それがここへきて、ロータリーエンジン復活、しかも「RX-7」が復活するという。
これには驚かずにはいられない。

RX-8でもなければ、新たな車種(例えばRX-9)でもなく、「RX-7」の復活。

やはりマツダにとってもロータリーファンにとっても、「RX-7」という名前はそれだけ特別な名前なのだろう。


RX-8の生産終了が決まったとき、マツダ関係者は「ロータリーエンジンの開発をやめてしまうわけではない」と語っておられたが、そのことを証明すべく、進化を遂げたロータリーエンジンが登場する、ということか。


どこまでが真実なのか不明だが、とにかく、マツダ自身がロータリーエンジンの開発をやめていない限り、どこかで再登場するはず(世に出さないものを開発してるほどの暇とお金は無いはず)なので、気長にその日を待ちたいと思う。

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