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BMW 次期5シリーズ、次世代コロナリングで登場

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BMW 次期5シリーズが、次世代コロナリング(通称:イカリング)を光らせて登場する姿が捕捉された。


次期5シリーズでは、今年6月に登場した新型7シリーズに採用されている、新開発のモジュラープラットフォームを採用。
ルーフやボンネット、トランクなどにCFRP(カーボンファイバー強化樹脂)を用いるなどで、現行モデルより100kgの軽量化が図られるとのこと。


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エンジンは、155psの1.5リットル3気筒ディーゼルターボ、240psの2リットル4気筒ターボとリチウムイオン電池を組み合わせたプラグインハイブリッドなど、直4、直6、V8といった豊富なラインナップとなるようだ。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2015/08/15/257933.html


求む!内装の質感アップ


これは筆者の個人的なBMWに対するイメージなのだが、BMWと言えば「走り」が売りというイメージ。

そのイメージに対し、5シリーズは少々デカすぎる。
そう意味では、BMWのイメージ・走りを象徴したモデルは3シリーズだろう。

そこで5シリーズに求めたいのは、サルーンとしての内装の質感アップ。
BMWは、そのラインナップ全体に言えることなのだが、価格の割には内装がショボいと思うからだ。

3シリーズはBMWのイメージリーダーなので、「走り」さえ良ければ内装がショボくてもまだ許される面もあると思うのだが、5シリーズとなれば、そのボディサイズの大きさにより「走り」のイメージが3よりは薄れる分、内装で頑張ってもらいたいのだ。

現行5シリーズの内装は、確かに3シリーズよりはマシではあるが、それでも同クラスの他社のサルーンと比べると見劣りする感があることは否めない。

次期5シリーズ、最終的な外観のデザインも注目だが、筆者としては、内装がどんな感じで出てくるのかが気になるところだ。

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