Sクラスに3種類の派生車が追加へ - 厳選!自動車ニュース


  現在の保険料より5万円以上も安くなった人も!


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Sクラスに3種類の派生車が追加へ

20140801_a1.jpg


メルセデスベンツを擁する自動車大手のダイムラーは、
「現行Sクラスに、さらに3つの追加バージョンを計画している」
と明かした。


ただし、現時点では追加される3車種がどういったものなのかは公表されていない。

なお、現行のSクラスにはセダンの標準ボディとロングボディ、そして2ドアクーペの、計3種類が存在している。これに計画されている3車種が加われば、計6車種となり、Sクラス史上最多のバリエーションとなる。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2014/08/01/229031.html


Sクラスこそメルセデス!


今や幅広いラインナップを揃えるメルセデスだが、どんなにラインナップが増えようとも、やはり最もメルセデスらしいモデルはSクラスだろう。

とはいえ、最近のメルセデスと言えば、Aクラスやその派生車など、比較的コンパクトなラインナップの動きが活発だった印象がある。

思うに、メルセデスは、Sクラスが確固たるポジションを確立しているからこそ、その輝きの元で下位の車種も輝けるのだ。いわばSクラスは太陽のような存在。

それだけに、コンパクトクラスばかりでなく、Sクラスのさらなる充実が計画されているというニュースは、メルセデスに、いや、Sクラスに憧れの念を持つ筆者としてはうれしい限りだ。


いつかはSクラス!


実は筆者は、「いつかは」乗りたいクルマがいくつもある。
クラウン、ジャガー、キャデラック、ベントレー、GT-R、そして、Sクラスもその1つだ。

もっとも、大きすぎて今の自宅の車庫には収まらないため、まずは車庫の大きい家に買い替えないとダメなのだが。。。


今回追加が計画されているSクラスの派生車は、1つはマイバッハの後継となるハイエンドサルーン、1つはクーペのオープン版と予想されているが、いずれにしてもSクラスの名に恥じないハイセンス、ハイグレードなラインナップであることに疑いの余地はないだろう。

「いつかはSクラス」、筆者が所有できるその日まで、その思いを持ち続けられる魅力的なクルマであり続けてもらいたい。

【読者の皆様へ】

愛車を少しでも高く売りたいのなら、
出来るだけ多くの買取店に
査定してもらいましょう。

筆者も利用している無料一括査定サービス


業者によって、査定額に数十万円の差が
つくことはザラにあります。
(経験に基づく、リアルな話です)

ちなみに、筆者の経験上、ディーラーの下取りが
買取店の最高値よりも高値を付けたことは
一度もありません。


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://gensenjidoushanews.blog.fc2.com/tb.php/36-3be1f0d6

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。