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インプレッサ セダン コンセプト、世界初公開

20151119_b1.jpg


スバルは、ロサンゼルスモーターショー15で「インプレッサ セダン コンセプト」を世界初公開した。


「インプレッサ セダン コンセプト」は、次期インプレッサをイメージしたセダンスタイルのデザインコンセプトカー。

「安心と愉しさ」のデザイン表現を、Cセグメントという限られたボディサイズの中で追求したという。


20151119_b2.jpg


なお、ボディサイズは、全長4555mm 、全幅1880mm、全高1453mm。

スバルはこのデザインについて、

「インプレッサのみならず、今後のスバルデザイン全体の方向性を提示」

と説明している。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2015/11/19/264555.html
http://www.fhi.co.jp/press/news/2015_11_19_1510/


想像より重苦しいが、何となく新しい


「インプレッサ セダン コンセプト」に関しては、先日の記事、

「次期インプレッサ、画像とは全然異なる市販版の姿」

で、ボディの一部が写った画像を取り上げたのだが、今回、あらためて現物の画像を見てみると、想像よりも随分とふっくらした重苦しいデザインだなぁと感じた。

サイドウインドウの縦幅の狭さに対して、ドアの縦幅がかなり長いことと、フロント部分のエッジが削がれて丸みをおびているために、そういった印象になるのだろう。

だが、「新しい」と言えば新しい流れのデザインかもしれない。

あからさまな未来感があるわけではないのだが、流線的な上部に対して、完全にエッジをなくすわけでもなく丸みをおびて、どっしりがっしりと包み込むような感じが、ありそうでなかったデザインという気もする。

このデザインが、今後のスバルデザインの方向性を示しているとのことだが、なにしろコンセプトモデルと市販車のギャップが激しいスバルだけに、このデザインに近いものが登場するのは、恐らく随分と先になるのではないだろうか。

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