新型プリウス、納車は来年春頃 - 厳選!自動車ニュース


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新型プリウス、納車は来年春頃

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新型プリウスの受注が好調だ。
11月初旬から先行予約を開始したところ、申し込みが殺到しているとのことで、すでに国内の受注台数が5万台を突破しているという。


こうなると気になる「納期」だが、トヨタは来年2月までに合計15万台超のフル生産を計画。
このうちの9万台を国内向けに割り当てる方針で、「納車は来年春ごろになる見通し」とのことだ。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2015/11/30/265161.html


納車後の評判に注目


新型プリウスの受注が好調なことは予想通りの動きであり、特に驚くような話ではない。
納期も驚くほど遅いというわけでもなさそうだ。

ただ、事前予約で納車が来年の春ということだから、発売後の注文ではどうなるか、そのへんはちょっと未知なる部分ではあるが。


実は筆者は、今回のプリウスに関しては歴代モデルの発売時とは違い、ちょっと注目している。
いや、注目「し始めている」と言ったほうが正しいだろうか。
(逆に言うと、歴代モデルの発売時には完全無視に近いほど注目していなかった)

というのも、先日の富士スピードウェイでのメディア向けプロトタイプ試乗会で、やたらと「走り」に関して絶賛の嵐だったからだ。
(参考:「新型プリウス プロトタイプ、各試乗記で大絶賛」

筆者は基本的にはプロのモータージャーナリストたちの試乗記などは信用していないのだが、あれだけ多くの試乗記で一斉に大絶賛されていると、「ホントにそんなに良くなったのか?!」と、その出来栄えを確かめたくなってきた。


愛車候補という観点では、筆者の好み的に「デザイン的に無し」ではあるのだが、来年の春以降、納車が進んでからの、一般ユーザーからのインプレッションが気になるところだ。

本当は自分で乗って(試乗して)確かめたいところではあるのだが、筆者は愛車候補になり得ないクルマには試乗しないポリシーなので。。。(-_-)

レンタカーに新型が導入されたら、ぜひ借りて乗ってみたいものだ。

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