ホンダ、「ヴェゼル RS」の画像を先行公開 - 厳選!自動車ニュース


  現在の保険料より5万円以上も安くなった人も!


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ホンダ、「ヴェゼル RS」の画像を先行公開

20160205_a1.jpg


ホンダは、2月下旬に発売が予定されている「ヴェゼル RS」に関する情報をホームページで先行公開した。
先行公開ホームページでは、エクステリアとインテリアの画像が紹介されている。


ヴェゼル RSは、ロー&ワイドなプロポーション、専用フロントグリル、クリスタルブラック塗装のボディーロアガーニッシュ、18インチアルミホイールなどにより、スポーティーな走りを表現。


20160205_a2.jpg


インテリアは、シート、インストルメントパネル、センターアームレストなどにスウェード調の表皮素材を採用することで、上質な空間を演出している。


20160205_a3.jpg


なお、先行公開ホームページでは、ヴェゼルとWebサイトの最新情報を知らせてくれるメールマガジンの登録も受け付けている。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2016/02/05/269236.html
http://www.honda.co.jp/news/2016/4160205.html
http://www.honda.co.jp/VEZEL/new/


画像を見る限りイケてる内外装


「ヴェゼル」は現在のホンダのラインナップの中で、筆者がホンダ車で唯一と言っていいぐらい、デザインが良いと思っている車種だ。

そして今回新たに発売される予定のヴェゼル RSに関して言えば、専用フロントグリルなどで、そのデザインの良さにさらに磨きがかかったモデルだと思う。

もちろん「画像」を見ている限り、の話なので、実車を見てどう感じるかはまだわからないのだが、インテリアの質感も含め、これはなかなか魅力的なモデルではないだろうか。


内装でCX-3を圧倒


ライバル車の1つと言っていいマツダの「CX-3」。
こちらも売れ行き好調のようだが、デミオベースということで、価格の割には内装の質感がショボいのが弱点だ。

一方のヴェゼルは、内装の質感はCX-3より勝るという印象。

しかも今回登場するRSでは、スウェード調表皮を素材として採用ということで、さらに内装の質感がアップした印象となることはまず間違いのないところだろう。

価格がまだわからないので何とも言えないが、価格しだいではCX-3は大苦戦に追い込まれるかもしれない。

エクステリアではCX-3も相当レベルが高いと思うのだが、ライバルに対抗して内装の質感向上にもメスを入れてくれるとありがたいのだが。。。

と、ヴェゼル RSの話をしていたつもりが、いつの間にかCX-3中心の話になってしまった。

いずれにせよ、両者にはお互い良い刺激を与えつつもらいつつ、今後のマイナーチェンジおよびフルモデルチェンジでレベルアップしていってもらいたいものだ。

【読者の皆様へ】

愛車を少しでも高く売りたいのなら、
出来るだけ多くの買取店に
査定してもらいましょう。

筆者も利用している無料一括査定サービス


業者によって、査定額に数十万円の差が
つくことはザラにあります。
(経験に基づく、リアルな話です)

ちなみに、筆者の経験上、ディーラーの下取りが
買取店の最高値よりも高値を付けたことは
一度もありません。


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://gensenjidoushanews.blog.fc2.com/tb.php/405-f960c08f

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。