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次期86はマツダ ロードスターのプラットフォーム!?

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トヨタ「86」の次期モデルに関して、レンダリング・スケッチと共に情報が欧州から聞こえてきた。
その情報によると、次期86のプラットフォームは、マツダ「ロードスター」のFRプラットフォームを共有する可能性が高いという。


また、エンジンはマツダの次世代SKYACTIVエンジンが搭載されると予想され、オープンモデルに生まれ変わる可能性があるといい、すでにロードスターのプラットフォームでのテストが最終段階に入っているという情報もある。

なお、次期86の世界初公開は、2018年頃が予想される。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2016/03/02/270849.html


「86セダン」はどうなる?


今回のニュースは次期モデル、すなわちフルモデルチェンジでの話だが、その前に、86は今年マイナーチェンジが予定されている。

そして、今年のマイナーチェンジと同時に「86セダン」が追加されるという噂があり、セダン派の筆者としては大いに期待しているところ。

しかし、今回のニュースによると、次期モデルはオープンモデルになる可能性が高いという。

そうなると、仮に今年のマイナーチェンジで「86セダン」が追加された場合、次期モデルでは姿を消す短命モデルとなってしまう。

逆に言えば、そんなことになるぐらいなら、「86セダンなんて出さない」ということにならないだろうか?

「86セダン」の登場を期待している筆者にとっては気になるところである。


しかし、マツダ ロードスターとプラットフォームを共有しても、ボディタイプやドアの枚数は変えようがあるはず。
ここは1つ、「86ロードスター」、「86クーペ」、「86セダン」といった感じで、86をシリーズ化し、ボディタイプのバリエーションを広げるというのもアリではないだろうか。

とにかく、プラットフォームがどうであれ、「86セダン」はぜひ投入してもらいたいと思う。

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