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ND型ロードスターにハードトップ追加設定か

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マツダの新型ロードスター(ND型)に、ハードトップモデルが追加設定されるという。
そのハードトップモデルが、3月23日に開幕するニューヨークモーターショー16で初公開される可能性が出てきた。


これはマツダのスペインのファンサイト「Club Mazda Espana」の公式ツイッターによる情報。

あくまでも「噂」としながらも、一部メディアによる、
「ニューヨークモーターショーで、新型ロードスターのリトラクタブルハードトップ(RHT)がデビューする」
という記事にリツイートしている。

なお、同ツイッターでは、一部メディアに掲載された予想イラストを引用。
リトラクタブルハードトップ(RHT)の追加設定が、いよいよ現実味を帯びてきた。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2016/03/12/271442.html


NDロードスター待望のハードトップ(RHT)モデル!


先代のロードスター(NC型)は2005年8月に発売され、翌2006年8月にハードトップモデルが追加された。

そして、現行の新型ロードスター(ND型)が発売されたのは2015年5月。
となれば、そろそろハードトップが登場してもおかしくない時期だ。

というわけで、先代の歴史を考えれば、今のところ「噂」とは言いつつも、間もなくハードトップが追加設定されるという今回の情報は、かなり信憑性のある情報ではないだろうか。

だとすると、NDロードスター待望のハードトップ登場、である。


「乗用車」として需要の高いハードトップ


「ライトウェイトスポーツ」という観点では、ソフトトップを理想とする人もいるだろう。

しかし、日常の使用において、オープンの状態で走れるシチュエーションが限られているという環境下にあるユーザーも多いはず。

むしろ、ほとんどの使用シーンではクローズした状態で使用していて、時々オープンにして使っているという人の方が多いのではないだろうか?

なので、乗用車としての使用を考えたとき、やはりハードトップのほうが良いという人も多いはず。
新型ロードスターに魅力は感じつつも、ソフトトップしかないということで購入に踏み切れなかった人は、かなりいただろうと思うわけだ。


しかし、ついにハードトップの登場が現実味を帯びてきた。
これにより、新型ロードスターの人気はさらに勢いがつくのではないだろうか。

その売れ行きの動向と、街中を走るハードトップのNDロードスターを目撃する日が楽しみだ。

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