アクセラ、2016年マイナーチェンジモデルの姿 - 厳選!自動車ニュース


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アクセラ、2016年マイナーチェンジモデルの姿

20160320_a1.jpg


マツダ アクセラのマイナーチェンジモデルの姿が、中国の自動車メディア「auto home」によってスクープされた。


2013年に登場したマツダの現行型アクセラ。
デビューから3年が経過する今年2016年は、マイナーチェンジで初の大幅改良が施される時期と言える。

スクープ画像を見る限り、2016年のマイナーチェンジではフロントフェイス周辺のデザインが変更されるようだ。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2016/03/20/271865.html


まさかのスピンドルグリル!?


画像を見てまず驚いたのが、フロントグリルの形状。

まさかのスピンドルグリル!

かと思ったら、よーく見ると、黒いシートが貼られて擬装されているだけで、実際にはスピンドルグリルではないようだ。

一瞬騙されてしまった。なかなか面白い擬装の仕方だ。


まぁそれはともかく、現行型との明確な違いとしてはフォグランプ部分の形状。
マイナーチェンジでは横長の形状となるようだ。


ナンバープレートの位置は変わらず


現行型で、すでにかなり完成度の高いアクセラだが、個人的にはアクセラ唯一にして最大の欠点だと思っているナンバープレートの位置。

これに関しては、今回のスクープ画像を見る限り、どうやらマイナーチェンジでも変更されそうにないようだ。

今回のスピンドルグリルは擬装のようだが、グリル形状はともかく、領域的にはスピンドルグリルと同じぐらい、いっそグリルの領域を下の方まで広げて、それに伴ってナンバープレートの位置も下げてもらえればありがたいのだが。。。

まぁでも、さすがにマイナーチェンジでそこまで大胆なデザイン変更はできない、か。
そこは次期モデルに期待するとしよう。

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