ハードトップのロードスター「RF」がお披露目 - 厳選!自動車ニュース


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ハードトップのロードスター「RF」がお披露目

20160323_b1.jpg


マツダは、ニューヨークモーターショー16に、ロードスターのハードトップモデル、「ロードスター RF」を出品した。


「RF」は、リトラクタブル・ファストバックの略。

リトラクタブルハードトップの「R」と、ファストバックスタイルの「F」を表しており、電動ルーフは時速10km/h以下での走行中に開閉可能。

 電動ルーフ開閉の様子
(画像をクリックするとYouTubeにジャンプします)
20160323_b2.jpg


ルーフラインは、ルーフからリヤエンドまでなだらかに傾斜する、いわゆるファストバックスタイルだ。

20160323_b3.jpg


なお、荷室容量はソフトトップモデルと同じ容量が確保されている。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2016/03/23/272028.html
http://www.mazda.co.jp/cars/roadster/wp/
http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201603/160323b.html


「オープン度」はソフトトップに譲るが


オープン状態にしたときの開放感はソフトトップの方がより開放的だと思うが、このファストバックスタイルのハードトップモデルは、これはこれで充分にオープンの解放感を味わえるし、なおかつカッコいいデザインだと思う。


20160323_b4.jpg


個人的な好みの問題かもしれないが、ハードトップモデルの方がリヤにボリューム感があって、ファストバックスタイルがロードスターの持つ美しい曲面をさらに引き立てているように感じる。

ルーフの開閉の様子も、シンプルな動きでスッキリしているし、これはまさに非の打ち所のないオープンカーと言っても過言ではないのではないかと思う。


2台持てる余裕があれば絶対に欲しい!


筆者は残念ながら貧乏なため、自宅には駐車スペースは1台分しか無いし、近くに駐車場を別で借りてまでして2台を所有できるほどのお金は持っていない。

そのため、すべての用途を1台で済ませるとなると、どうしてもロードスターは愛車選びの対象外となってしまう。

しかし、もし2台所有できるのなら、今回のハードトップモデル「ロードスター RF」は絶対に欲しい1台だ。


こんなクルマを躊躇なく所有できる人が実に羨ましい。

ロードスター RFを見て、ますますそんな思いが強くなった。

頑張って早く金持ちになろう。。。(^^;

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