レクサスGS、一部改良 - 厳選!自動車ニュース


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レクサスGS、一部改良

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レクサスは、GSを一部改良し9月1日より発売する。


外装の改良内容としては、外装色に「ソニックチタニウム」を新たに採用。
シャークフィンアンテナも、新形状のものを採用した。

装備面での改良としては、「バージョンL」の助手席に電動オットマンを標準装備。
また、SDナビゲーションシステムを全車標準装備とした。

さらには、G-Linkの新機能として、音声対話サービス・先読み情報案内サービス「エージェント」や、アプリケーションソフトを追加できる「レクサスアップス」を搭載したという。

【記事のソース】
http://response.jp/article/2014/08/21/230456.html


まだ遠いフルモデルチェンジまでの変遷に注目


今回の一部改良は非常に地味なものだ。特に注目に値するような改良ではない。
しかしGSは個人的に興味のある車種であり、その変遷については注目している。


現行GSが登場したのが2012年。
7年周期でフルモデルチェンジするとしたら、次は2019年あたりだろうから、まだまだ先の話だ。

いや、それどころか、GSはまだマイナーチェンジすら迎えていない。
にもかかわらず、現行GSのガソリンエンジン車に関しては、すでに時代遅れ感が漂いつつある。
フルモデルチェンジを待たずして、ダウンサイジングターボの導入は必須の状況下にあると言えるだろう。


今回は一部改良ということで、大したテコ入れではなかったが、今後もGSの変遷には注目していきたい。

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