16歳のF1ドライバー、デモ走行でダサすぎる事故! - 厳選!自動車ニュース


  現在の保険料より5万円以上も安くなった人も!


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

16歳のF1ドライバー、デモ走行でダサすぎる事故!

20140902_a1.jpg


2015年のF1参戦が決まった、史上最年少のF1ドライバー、16歳のマックス・フェルスタッペン選手。
オランダ・アムステルダムで開催されたイベントに登場したのだが、特設コースでのデモ走行で、そのアクシデントは起きた。


観客前のスペースでドーナツスピンを決めて走り去る、はずだったのだが、バリケード前で立ち往生し、クルマを押してもらって走行再開、その後・・・。

 画像をクリックするとYouTubeの動画ページにジャンプします
20140902_a2.jpg


【記事のソース】
http://response.jp/article/2014/09/02/231364.html


これは超ハズい!


立ち往生して押してもらった時点ですでに恥ずかしい展開だが、その後まさかあんなにフツーにぶつかるとは。。。

史上最年少ということで、まだこういったイベントなどの経験も多くないだろうし、レースとは全く異なる曲芸的パフォーマンスに関しては不慣れだったのだろう。


大事なのは「レースでの実力」


相当恥ずかしい思いをしたであろうマックス・フェルスタッペン選手だが、まぁこんなアクシデントは気にする必要はない。

F1ドライバーにとって大事なのはレースで勝つこと。
曲芸的パフォーマンス走行の技術もドライビングテクニックの1つではあるかもしれないが、それとレースで勝つための技術は全く別だ。

「リフティングの上手い奴がサッカーが上手いとは限らない」のと同じだ。
いや、もっと厳しく言えば、リフティングばっかり上手いくせに、試合になると活躍しない奴ほど、見ててカチンとくることはない。
「一体アイツはいつも何を練習してるんだ!?」と言いたくなる。

おっと、つい熱くなってしまった。話を戻そう。

とにかく彼には、ぜひとも2015年のF1レースで結果を出してもらって、こんなつまらないアクシデントのことなど全く気にならないぐらいの自信をつけてもらいたい。

【読者の皆様へ】

愛車を少しでも高く売りたいのなら、
出来るだけ多くの買取店に
査定してもらいましょう。

筆者も利用している無料一括査定サービス


業者によって、査定額に数十万円の差が
つくことはザラにあります。
(経験に基づく、リアルな話です)

ちなみに、筆者の経験上、ディーラーの下取りが
買取店の最高値よりも高値を付けたことは
一度もありません。


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://gensenjidoushanews.blog.fc2.com/tb.php/70-d8e97e99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。